
ti:谁もがたどり着けるはずの空へと
ar:Antistar
al:黒と金の开かない键。オリジナルサウンドトラック~谁もがたどり着けるはずの空へと~
by:Angie
空(から)っぽの心(こころ)の色(いろ) 夕阳(ゆうよう)に融(と)けるように
何(なに)もかも失(しつ)くしていた そんな気(き)がしてた
いつもそばにいてくれた 君のこと気(き)づかずに
甘(あま)えては伤(きず)つけてた 仆(ぼく)の心(こころ)まで
ふたりで描(びょう)く梦(ゆめ)は コインひとつで买(か)えた
远(と)くなる日(ひ)々と共(とも)に消(き)えてく
折(お)れたツバサは 君に见(み)せるから
飞(と)び立(た)てるだろう 谁(だれ)もがたどり着(つ)けるはずの空(そら)へと
孤独(こどく)さえ楽(たの)しんでた 君の存在(そんざい)アテに
引き立てる仆(ぼく)の弱さ 気(き)づいて欲(ほ)しくて
君を伤(きず)つけたいのは 仆(ぼく)を确(たし)かめたいから
胸(むね)の痛(いた)みと引(ひ)き换(か)えたいから
怖(こわ)がらないで 踏み出(だ)せるのなら
折(お)れたツバサで 谁(だれ)もがたどり着(つ)けるはずの空(そら)へと
もう君を离(はな)せなくなって もう一度(いちど) 光(ひかり)差(さ)すす场所(ばしょ)へ
ふたりで描く梦(ゆめ)は コインひとつで买(か)えた
远(と)くなる日(ひ)々と共(とも)に消(き)えてく
折(お)れたツバサは 君に见(み)せるから
飞(と)び立(た)てるだろう
谁(だれ)もがたどり着(つ)けるはずの空(そら)へと
